タグ:内村航平選手

内村航平選手の軌跡と題した2004年~2019年までの映像がある大会、ニュース、私が個人的に書いた記事を一覧にまとめたものです。続きを読む
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内村航平選手の幻の2012ロンドン五輪・種目別決勝鉄棒の演技構成を妄想してみたかったという記事です。
2012年当時の内村航平選手は五輪5冠を狙いその中に鉄棒も入っていました。
予選の「コールマン(F)」で落下してしまい種目別決勝には進出出来なかったので幻となってしまった演技構成について私が想像しているものを書きます。

ベースとなるのは2011全日本団体種目別選手権・種目別決勝でのDスコア7.5の演技構成で、「アドラー1/2ひねり倒立(D)+リューキン(F)」、「フェドルチェンコ(F)」を取り入れた構成で最大でDスコア7.8まで上げていたのではないかと思います。

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1アドラー1/2ひねり倒立
前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立
D

2+リューキン:伸身トカチェフ1回ひねり
懸垂前振り伸身背面とび越し1回ひねり懸垂
F0.2
3カッシーナ(伸身コールマン)
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
4シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
5アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
6+ヤマワキ(伸身コスミック)
後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂
D0.2
7エンドー1回ひねり大逆手:前方開脚浮腰回転倒立1回ひねり大逆手D


8コールマン
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂
F
9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)
C
10フェドルチェンコ:後方伸身2回宙返り3回ひねり下りF
Dスコア:7.8(G1 F3 E1 D4 C1 CV:0.4)
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内村航平選手は2020全日本シニア選手権の鉄棒でDスコア6.6を実施する予定だそうです。
ソースはこちらから。
従来の6.4の構成から「ブレットシュナイダー(H)」を取り入れて6.6にする場合、「屈身コバチ(E)」あるいは「コールマン(E)」の代わりに「ブレットシュナイダー(H)」を実施するとDスコア6.7に、「カッシーナ(G)」の代わりに「ブレットシュナイダー(H)」を実施するとDスコアは6.5になってしまい計算が合いません。
なので「屈身コバチ(E)」あるいは「コールマン(E)」の代わりにD難度の技が入るとDスコアは6.6となる計算になります。

そうなると考えられるのは「アドラー1/2ひねり倒立(D)~伸身トカチェフ(D)」の実施だと思います。
この組み合わせを実施するとなるとやはり2012ロンドン五輪の種目別決勝鉄棒で実施する予定だった「アドラー1/2ひねり倒立(D)~リューキン(F)」まで難度を上げてくるのではないかという期待を持ってしまいます。

まずはこの「アドラー1/2ひねり倒立(D)~伸身トカチェフ(D)」と「ブレットシュナイダー(H)」を取り入れた構成を全日本シニア選手権で実施し、そこから「アドラー1/2ひねり倒立(D)~リューキン(F)」へ難度をあげたDスコア6.8の構成まで持っていくための布石なのかも知れません。

先ほどのGoing!で内村航平選手は「ブレットシュナイダー(H)の成功率は9割以上」と語っていたので完成度はかなり高まっていると思います。

■私の予想するDスコア6.6の構成

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1アドラー1/2ひねり倒立:前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立D
2~伸身トカチェフ:懸垂前振り伸身背面とび越し懸垂
D
3ブレットシュナイダー:コバチ2回ひねり
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり懸垂
H
4カッシーナ:伸身コールマン
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
5シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
6アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
7ヤマワキ(伸身コスミック):後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂D
8エンドー:前方開脚浮腰回転倒立B
9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)C
10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)E
Dスコア:6.6(H1 G1 E2 D4 C1 B1)
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内村航平選手のあん馬の「開脚旋回」は現在2012ロンドン五輪報告演技会と2018年の練習映像が残っていますので紹介したいと思います。

■2012ロンドン五輪報告演技会@新潟県リージョンプラザ上越

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度
1馬端中向き、縦向き旋回A
2マジャール移動:縦向き旋回前移動3/3部分
1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端
D
3シバド移動:縦向き旋回後ろ移動3/3部分
1馬端~2ポメル~3あん部馬背~4ポメル~5馬端
D
4前移動dsB:前移動ダイレクトシュテクリB
縦向き正面支持からポメルへ1/3部分移動し、1ポメル上での縦向き背面支持を経て、
下向きで1/4逆転向をして1ポメル上での横向き正面支持
B
5トーマス旋回:横向き開脚旋回A
6逆交差(セア)A
7両ポメル上での横向き旋回A
8縦向き旋回後ろ移動2/3部分B
9dsA(ダイレクトシュテクリA)倒立3/4(270°)ひねり3/3部分移動下りD
5技目に披露してくれました。

■2018年の練習映像
技順グループ
技と技の内容(通称など)難度
1馬端中向き、縦向き開脚旋回A
2開脚マジャール移動:縦向き開脚旋回前移動3/3部分
1馬端~3あん部馬背~5馬端
E
3開脚シバド移動:縦向き開脚旋回後ろ移動3/3部分
1馬端~3あん部馬背~5馬端
E
91ポメル上縦向き旋回(縦横ループ)倒立5/4(450°)ひねり3/3部分移動下りE
こちらの映像では「開脚マジャール移動(E)~開脚シバド移動(E)」を実施し、下り技では「1ポメル上縦向き旋回(縦横ループ)倒立5/4(450°)ひねり3/3部分移動下り(E)」にチャレンジしています。
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KONAMI体操競技部動画:内村航平選手の鉄棒の演技です。

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1カッシーナ(伸身コールマン)
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
2シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
3アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
4+ヤマワキ(伸身コスミック)
後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂
D0.2
5エンドー:前方開脚浮腰回転倒立
B
6コバチ:バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り懸垂
D
7コールマン
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂
F
8クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)
C
9後方とび車輪1回半ひねり片大逆手C
10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)E
Dスコア:7.0(G1 F1 E2 D3 C2 B1 CV:0.2)
内村航平選手がKONAMIに在籍していた時にアップされた動画です。
おそらくロンドン前の練習映像だと思います。
2011東京W杯から2012NHK杯まで実施した個人総合用の構成をベースとして「アドラー1回ひねり片逆手倒立(D)」から「アドラー1回ひねり両逆手倒立(E)」へ変更しDスコアを0.1上げた演技構成です。
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2016リオ五輪・種目別決勝ゆかの演技です。続きを読む
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2021東京五輪で素晴らしい演技を実施し、着地をピタリと決めて栄光の架け橋を絶対に見せてくれるという信頼と練習や試合などで怪我なく内村航平選手が納得のいく時間を積み重ねられますようにと願いを込めて内村航平選手の鉄棒の着ピタ集動画を作成しましたので紹介します。

1. 2008北京五輪・個人総合決勝
2. 詳細不明
3. 2009全日本個人総合選手権決勝
4. 2009NHK杯・個人総合決勝
5. 2009世界選手権・種目別決勝
6. 2009全日本団体種目別選手権・団体決勝
7. 2010全日本個人総合選手権決勝
8. 2010ジャパンカップ・団体総合
9. 2010ジャパンカップ・個人総合
10. 2010世界選手権・団体決勝
11. 2010世界選手権・個人総合決勝
12. 2010全日本団体種目別選手権・団体決勝
13. 2011全日本個人総合選手権 1日目
14. 2011ジャパンカップ・団体総合
15. 2011ジャパンカップ・個人総合
16. 2011世界選手権・予選
17. 2011世界選手権・団体決勝
18. 2011世界選手権・個人総合決勝
19. 2011世界選手権・種目別決勝
20. 2011全日本団体種目別選手権・種目別決勝
21. 2012全日本個人総合選手権決勝
22. 2012NHK杯 1日目
23. 2012NHK杯 2日目
24. 2012ロンドン五輪・個人総合決勝
25. 2013全日本シニア選手権
26. 2013世界選手権・予選
27. 2013世界選手権・種目別決勝
28. 2013全日本団体選手権決勝
29. 2013豊田国際
30. 2014東京W杯(フェドルチェンコ)
31. 2014世界選手権・団体決勝
32. 2014豊田国際
33. 2015全日本個人総合選手権 1日目
34. 2015NHK杯・個人総合決勝
35. 2015全日本シニア選手権
36. 2015世界選手権・団体決勝
37. 2015世界選手権・個人総合決勝
38. 2015全日本団体選手権・団体決勝
39. 2016全日本個人総合選手権決勝
40. 2016NHK杯・個人総合決勝
41. 2016リオ五輪・個人総合決勝
42. 2017全日本個人総合選手権 1日目
43. 2017全日本個人総合選手権決勝
44. 2017全日本種目別選手権・予選
45. 2018NHK杯・個人総合決勝
46. 2018世界選手権・種目別決勝
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内村航平選手とエプケ・ゾンダーランド選手(オランダ)の鉄棒の対決の歴史を振り返っていきたいと思います。続きを読む
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内村航平選手が2021東京五輪は種目別鉄棒の出場に絞る方針ということが報道されています。
ファンの一人として団体・個人総合を断念するという事実にはもちろん寂しい気持ちもありますが、それ以上に内村航平選手のフル構成の鉄棒の演技が東京五輪で見られる可能性があることにうれしさを感じています。
東京五輪出場を決めてぜひとも世界一美しい「ブレットシュナイダー」を実施し着地も完璧に決めて金メダルを獲得して欲しい気持ちでいっぱいです。

ここでは私が勝手に妄想している演技構成を書きたいと思います。

■妄想1

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1ブレットシュナイダー(コバチ2回ひねり)
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり懸垂
H
2カッシーナ(伸身コールマン)
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
3+コールマン:バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂E0.2
4シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
5アドラー1/2ひねり倒立:前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立D
6~ゲイロード2:バーを越えながら、後方屈身2回宙返り1/2ひねり懸垂E
7アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
8

ヤマワキ(伸身コスミック)
後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂
エンドー:前方開脚浮腰回転倒立
D

B

9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)C
10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)
E
Dスコア:7.2(H1 G1 E4 D3 C1 CV:0.2)
2017全日本種目別選手権・種目別決勝をベースに「ブレットシュナイダー」を取り入れた7.2の演技構成。
こちらが本命かなと予想しています。
内村航平選手の「ブレットシュナイダー」の練習映像を見たときは本当に衝撃を受けました。
コバチを2回ひねり切り身体が鉄棒と水平な状態でなおかつバーをキャッチする間に一瞬の間を作り、両手で掴むという完璧な実施です。
「ブレットシュナイダー」という技のまさに理想的な完成形、実施の極地にたどり着いたものだと思っています。
ぜひこの素晴らしい「ブレットシュナイダー」を東京五輪・種目別決勝で披露していただきたいです。


■妄想2

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1アドラー1/2ひねり倒立:前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立
D
2~リューキン(伸身トカチェフ1回ひねり)
懸垂前振り伸身背面とび越し1回ひねり懸垂
F
3ブレットシュナイダー(コバチ2回ひねり)
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり懸垂
H
4カッシーナ(伸身コールマン)
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
5+コールマン:バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂E0.2
6シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
7アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
8

ヤマワキ(伸身コスミック)
後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂
エンドー:前方開脚浮腰回転倒立
D

B

9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)C
10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)
E
Dスコア:7.3(H1 G1 F1 E3 D3 C1 CV:0.2)
「アドラー1/2ひねり倒立~リューキン」を取り入れた7.3の演技構成。
こちらの構成を実施する可能性は低いとは思いますが、内村航平選手の「アドラー1/2ひねり倒立~リューキン」を五輪の舞台で見てみたい気持ちがあります。

最大のライバルとなるエプケ・ゾンダーランド選手(オランダ)のフル構成7.1の練習映像を紹介します。

■2018年10月1日に投稿された動画

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1エンドー1回ひねり大逆手
前方開脚浮腰回転倒立1回ひねり大逆手
D
2カッシーナ(伸身コールマン)
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
3+コバチ:バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り懸垂
D0.2
4コールマン
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂
E
5+ゲイロード2
バーを越えながら、後方屈身2回宙返り1/2ひねり懸垂
E0.2
6アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
7アドラー1/2ひねり倒立:前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立
D
8シュタルダーとび1回半ひねり大逆手(シュタルダーリバルコ)
後方開脚浮腰回転とび1回半ひねり大逆手
E
9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)
C

10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)E
Dスコア:7.1(G1 E5 D3 C1 CV:0.4)
ゾンダーランド選手はこの7.1の構成を2017 - 2021でのサイクルの試合でまだ実施していません。
試合で実施しているのは「シュタルダーリバルコ(E)」のところを「シュタルダー(B)」にした6.8の構成で、これがゾンダーランド選手自身の最高Dスコアとなっています。

内村航平選手が実施すると予想されるDスコアは7.2、対するエプケ・ゾンダーランド選手(オランダ)は7.1です。
Dスコアがほぼ同じ場合、実施の美しさを考えれば当然内村航平選手が上回りますので金メダル獲得の可能性はかなり高いと思っています。
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2018世界選手権・種目別決勝鉄棒、2位の内村航平選手の演技です。

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度組み合わせ加点
1屈身コバチ:バーを越えながら、後方屈身2回宙返り懸垂E
2カッシーナ:伸身コールマン
バーを越えながら、後方伸身2回宙返り1回ひねり懸垂
G
3コールマン
バーを越えながら、後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり懸垂
E
4シュタルダーとび1回半ひねり片大逆手
後方開脚浮腰回転倒立とび1回半ひねり片大逆手
D
5アドラー1回ひねり両逆手倒立
前方浮腰回転振り出し1回ひねり両逆手倒立
E
6ヤマワキ(伸身コスミック):後ろ振り上がり伸身閉脚とび越し1/2ひねり懸垂D
7エンドー:前方開脚浮腰回転倒立B
8アドラー1/2ひねり倒立:前方浮腰回転振り出し1/2ひねり倒立D
9クースト:後方とび車輪1回ひねり(ホップターン)C
10後方伸身2回宙返り2回ひねり下り:ワタナベ(伸身新月面宙返り下り)E
Dスコア:6.4(G1 E4 D3 C1 B1)
Eスコア:8.400
得点:14.800
6.4の演技構成を完璧に実施しました。
特に着地は腰の高い位置でピタリと決めて、見事に銀メダルを獲得しました。
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