タグ:オレグ・ベルニャイエフ/ベルニャエフ選手(ウクライナ)

2020ブンデスリーガ第2週B、オレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の演技です。続きを読む
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2020ブンデスリーガ、オレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の演技です。続きを読む
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2020ウクライナ選手権、個人総合1位のオレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の演技です。
フォロワー様から教えていただいた情報ですが、怪我か体調不良かはわかりませんが試合前2週間は練習が出来なかったそうです。
それを踏まえて演技を見ることにします。続きを読む
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2016リオ五輪・個人総合決勝、銀メダルのオレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の演技です。

ベルニャイエフ選手はリオ五輪最終予選(テストイベント)の団体決勝兼個人総合決勝兼種目別予選で初めて世界最高Dスコア40.1の演技構成をミスなく通すことに成功しました。※なおこのテストイベントは二日間で実施されたので厳密に言えば通せたとは言えないです。

迎えたオリンピック本番、ベルニャイエフ選手(ウクライナ)は予選で本当の意味でついに40.1の構成を完遂し、内村航平選手の90.498点を上回る91.964点で1位通過しました。

団体決勝の金メダルで歓喜に沸いた日本の一方でウクライナはベルニャイエフ選手に個人総合決勝でのメダルに願いをかけて団体決勝はあん馬と平行棒のみの出場にとどめます。

そしてオリンピック男子体操個人総合の伝説的名勝負の歴史として語り継がれるであろう個人総合決勝の幕が開けます。続きを読む
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2016リオ五輪・種目別決勝鉄棒の演技です。続きを読む
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2016リオ五輪・種目別決勝平行棒の演技です。続きを読む
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2016リオ五輪・種目別決勝跳馬の演技です。続きを読む
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2016リオ五輪・種目別決勝あん馬の演技です。続きを読む
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こちらは2013スイスカップ、オレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の平行棒の演技の再掲記事です。

技順グループ
技と技の内容(通称など)難度
1後ろ振り(腕支持)上がり前方屈身宙返り支持:(ホンマ、ソニック)D
2棒下宙返り1/2ひねり倒立E
3シャルロ:棒下宙返り単棒倒立、静止1秒E
4ベジェナル(単棒ヒーリー):単棒倒立から後ろ振り片腕支持1回ひねり支持
(B難度以上のとび振動技で単棒倒立から)
E
5棒下宙返り倒立D
6モイ:懸垂前振り上がり支持C
7ティッペルト:倒立から伸膝で振り下ろし懸垂前振り上がり開脚抜き倒立 D
8ヒーリー:後ろ振り片腕支持1回ひねり支持D
9前振り1/2ひねり倒立:ツイストC
10カトウ・ヒロユキ:後方かかえ込み2回宙返り1回ひねり下り
(ムーンサルト下り=月面宙返り下り)
G
Dスコア:6.9(G1 E3 D4 C2)
Eスコア:8.800
得点:15.700
オレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の下り技と言えば「前方かかえ込み2回宙返り1/2ひねり下り(F)」のイメージが強いと思いますが、2013スイスカップのみ「カトウ・ヒロユキ(G)」を実施しています。
着地寸前まで脚を閉じたかかえ込み姿勢で着地も僅かに弾む程度で抑えた素晴らしい実施だと思います。
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2019世界選手権個人総合決勝、銅メダルのオレグ・ベルニャイエフ選手(ウクライナ)の演技です。
本調子ではないにも関わらずDスコアは2017世界選手権と同じ世界最高値の36.7を実施し、大きなミスなくまとめ自身初の世界選手権の個人総合決勝でのメダルを獲得しました。

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