ライデルレイ・ミゲル・サパタ・サンタナ選手(スペイン)が2018コトブス国際予選で「前方伸身宙返り1/2ひねり後方伸身宙返り」を実施しましたが、着地姿勢が低くなり手をついてしまいました。
難度等の詳細は不明です。
しかしついに前方伸身2回宙返り系の技が試合で実施され、サパタ選手は体操界の新たな扉を開いたと言えると思います。